松田愁「天蒼軌道アルヴァドリング」の1巻が、本日3月17日に発売された。

「史上最強の弟子ケンイチ」で知られる松江名俊の一番弟子という松田。本作では無職のオタク・天野綾人が、ある日突如宇宙に飛ばされてしまうところから始まる。綾人はゲームで培ってきた腕を生かし、実機のパイロットとなって宇宙で戦うことに。綾人は月給50万円の“外資系”宇宙戦士として、自宅と戦闘宙域を往復する日々をスタートさせる。なお単行本の表紙は、松江名の「トキワ来たれり!!」10巻と対になるよう仕上げられた。

本作は小学館のWebマンガサイト・やわらかスピリッツと、アプリ・マンガワンにて連載中。YouTubeでは、プロモーション動画も公開されている。

http://natalie.mu/comic/news/225088

コメント一覧
主人公を無職にする必要性が皆無の作品
完全に死に設定だわ
うわーないわー
前ちょっと見てその時はまだ連載中の作品あるのにもう一本描いてるのかと思ったら別人の弟子だったのか、いくら弟子でも絵柄にオリジナリティーぐらいだせよ
   多 く の 人 々 が 放 射 能 の 影 響 で 死 ん で い る

問題は、日本政府が何も認めないことです。
多くの人々が放射能の影響で死んでいるのに、
彼ら(日本国民)は幻想の中に生きています。
日本の近海の食料は安全ではありません。
健康上のリスクは福島に近づくほど高まります。
福島の子供達は癌をもたらす被爆をしています。
福島の住人は廃炉後1、2年で戻れるでしょう。

   厳 し い 警 告 と 重 み が 発 せ ら れ る

マ人トレーヤは原発の閉鎖を助言されます。
マ人トレーヤによれば、飛行機など原子のパターンが妨害されると墜落します。
マ人トレーヤはいかなる人間よりも危険をよくご存じです。
マ人トレーヤの唇からますます厳しい警告と重みが発せられることを覚悟しなさい。
弟子っつーのはいいんだけど

単行本の表紙は、松江名の「トキワ来たれり!!」10巻と対になるよう仕上げられた

これは余計じゃね? まあそれだけかわいい弟子なんだろうけどさ
宇宙パイロットというと、一文字タクマを思い出す。
師匠のコピー漫画家になっちゃって・・