日本を属国にすると中国の経済は大発展し、世界を征することが出来る。


副題;鬼畜・中共は今度は南海トラフ地震で日本壊滅を狙っているらしい(日本属国化計画)





南海トラフ地震が迫っているとの情報が余りに多い。気象庁から発せられているのか、ブロガーが発しているのか、判然としない。気象庁またはブロガーには中共の息の掛かった人が多いらしい。南海トラフ地震は150年に一度起こるとされ、昭和21年に起こっているから70年経っており、危険性は低いと考えられる。起こるとしたら人工地震としての南海トラフ地震である。



日本を壊滅したら中国経済は完全に破綻するから、そういうことはしないという意見が圧倒的に多いが、
日本を属国にすると中国の経済は大発展し、世界を征することが出来る。中国の凄まじい公害を無くす技術を日本は持つ、また、工業の技術は日本が圧倒的に世界一であるetc.……つまり日本を属国とすることに懸命で、あの888エアー地震、530エアー津波、801エアー地震であったらしい。


もう一度書く。

日本を属国にすると中国の経済は大発展し、世界を征することが出来る。



(今のままでは中国は破滅しかないと中国共産党の幹部たちは分かっていたから、自分たちの財産を海外に移転していた。破滅を免れる唯一の方法が日本属国化計画であった)


救援と称して中国人民解放軍を派遣し、そのまま日本支配する予定だったと考えられる。中国人民解放軍を派遣するためには311以上の災害が日本で起こる必要があった。日本の国家機能を麻痺させないことには救援と称して中国人民解放軍を派遣することは今の政権では不可能であった。そのため311以上の災害となる888エアー地震、530エアー津波、801エアー地震を起こす必要があった。


888エアー地震、530エアー津波のときは情報が筒抜けに成り株価の乱高下が見られたが、801エアー地震のときは株価の乱高下は確認されていない。しかし、801エアー地震のときは地震の直前に関東地方で不可思議な局地的豪雨が見られた。これはhaarp による豪雨であったことは明白である。


地震を起こす2.5hzのhaarp 照射の前に、異なる波長のhaarp を照射し、地盤を軟らかくしたら良いと何処かからかアドバイスを受けたか、彼ら中共自身でそう考えたのであろう。


しかし、ロシア諜報部がロシアのhaarp で日本を守ってくれると思う。中国とロシアは喧嘩状態となっており、ロシア諜報部の幾人かを中共が逮捕した可能性も考えられる。007スパイ大作戦のような攻防が行われたのであろう。それ故の熊本地震であった可能性も考えられる。ロシア諜報部は被害地震とは成らないと判断したときは放置する。鳥取地震はそれ故に放置されたと考えて良いだろう。


また、haarp で人工地震を起こし、プレートの歪みを解放すると大地震は起こらない、すなわちhaarp の平和利用が出来る。日本のhaarp の技術は世界有数という情報もある。



(余記)
>(私が以前に書いたものから)
イラン地震(バム地震2003年12月26日午前5時28分) M6.6、震源の深さ10km、死者26,271人から43,200人、世界遺産に登録されたアルゲ・バムはほぼ全壊し、2004年ユネスコは同遺産を危機遺産に登録した。   月日1+2+2+6=11、M6.6、日2+6=8,時間8分、年3+午前5時=8なので中国ではないか?6は中国に於いて8の次に縁起の良い数。M6.6も中国を示唆する。
これ以降、イランで起こる地震は、中共が起こしていると判断される。



(参考にイラン地震の分析をコピーする、1年ほど前に分析したものである)
    (余記3)
イラン地震 1978年9月16日 年1+9+7+8=25=7 年月日7+9+1+6=23=11+12 M7.8 死者1万5千人、自然地震。


イラン地震 1981年7月28日 年1+9+8+1=19=10=1    年月日1+7+2+8=18(666)、haarp が出来た初期。アメリカと思われる。


イラン地震 1990年6月20日 年1+9+9=19=10 年月日10+6+2*1=18(666) M7.7 死者5万人。月日6+2=8,  中国かアメリカか判断し難い。


イラン地震 1997年5月10日 07:57:29  M7.3  死者1600人、 年1+9+9+7=26=8   年月日8+5+10=23(現地時間またはアメリカまたは中国の時間は11日ではないか?自然地震か?)
 
イラン地震(バム地震2003年12月26日午前5時28分) M6.6、震源の深さ10km、死者26,271人から43,200人、世界遺産に登録されたアルゲ・バムはほぼ全壊し、2004年ユネスコは同遺産を危機遺産に登録した。   月日1+2+2+6=11、56分、M6.6、日2+6=8,時間8分、年3+午前5時=8なので中国ではないか?6は中国に於いて8の次に縁起の良い数。M6.6も中国を示唆する。


イラン地震(マーザンダラーン州)2004年5月28日12:38:46 M6.3 年月日=21     年月日時分21+12+3+8=44=11*4(中国新疆ウイグルの時間は8時?)


イラン地震(ケルマーン州)2005年2月22日02:25:22 M6.4   死者602人以上 月日時間22222のぞろ目  


イラン地震(ゲシュム島)2005年11月27日10:22:19  M6.0  年月日2+5+1+1+2+7=18(666)


イラン地震(ロレスターン州)2006年3月31日01:17:01   M6.1   年月日2+6+3+3+1=15  年月日時分15+1+1+7=24=6666=888中国らしい。


イラン地震(ゲシュム島)2008年9月10日11:00:34  M6.1  年2+8=10=1    年月日1+9+1=11    


イラン地震(ケルマーン州)2010年12月20日22:12:01  M6.5  年月日2+1+1+2+2=8中国らしい。   


イラン地震(タブリーズ)2011年6月15日12:23:18  M6.4   年月日2+1+1+6+1+5=16=88    年月日時分16+1+2+2+3=24=888中国らしい。


イラン地震2012年8月11日16時53分イラン北西部M6.4とM6.3が続発。10以上の村が潰滅。 死者306人。年月日2+1+2+8+11=24(888)中国らしい。


イラン地震2013年4月9日午後4時22分(現地時間)、4時22分=4+2+2=8中国らしい。 M6.3


イラン地震2013年4月16日15時14分、 年月日2+1+3+4+1+6=17=8中国らしい。 M7.5


イラン地震(ブーシェフル)2013年4月9日16:22:50  M6.3   年月日2+1+3+4+9=19     年月日時分19+1+6+22=48=6666+6666=8*6=888+888中国らしい。


イラン地震2014年8月18日午前7時2分(日本時間同11時32分) 震源の深さ10キロ。月8,日8.中国らしい。


    ------このようにイランは人工地震で酷い目に遭ってきたことに唖然とした。
    
    


すでに2003年に中共はhaarp を持っていたらしい。すでに古くからアメリカ、ソ連、中国など大国は争ってhaarp 開発に凌ぎを削っていたと言われる。旧・ソ連にソ連独自のhaarp の跡と思われるものが見付かっている。中国新疆ウイグルのhaarp の他にも中国はhaarp を持っているらしい。





(余記1)

(拡散希望)鬼畜・中共が沖縄大津波を起こそうとしていた計画を発見!


沖縄に大津波を起こし、沖縄を占領しようという計画だったのであろう。午前5時11分に地震を起こしたが津波は起こらなかった。そのため、今度は午前11時27分に連続して地震を起こしたが津波は起こらなかった。このように鬼畜・中共は愚かにもhaarp で津波が起こると考えていた。他にも、津波を起こそうとして失敗した例は私が見つけただけでも6はある。530エアー津波が有名である。

断層破壊の自然地震では津波は起こるが、haarp は花崗岩を震動させて地震を起こすため、津波は僅かに起こるだけである。これを鬼畜・中共は知らなかったらしい。
この日も仏滅である。



>4)303エアー津波(この地震は余り知られていない様子)
>>2014年3月3日 5時11分頃 震源地 沖縄本島北西沖 最大震度 震度4 M6.6(3月3日に起こった地震でこのMとは数字遊びではないか!)
旧暦で2014年2月3日仏滅!!ゾロ目と仏滅が重なったためか?
>>緊急地震速報
地震発生日時: 2014/03/03 11:27:30 震源地: 沖縄本島近海
震源の深さ: 60km
マグニチュード: M5.1 (朝は5時11分に地震が起こっている。それでこのMとは数字遊びではないか!気象庁に中国工作員が紛れ込んでいる、または脅迫されてこのMを出したとしか思えない。)

最大震度: 震度3
緊急地震速報発信状況
コード番号 発信時刻 地震発生からの経過時間(秒) 北緯 東経 震源地 震源の深さ マグニチュード 最大震度
1 11:27:43 13 26.4 127.5 沖縄本島近海 10km M4.7 震度3
2 11:27:45 15 26.3 127.4 沖縄本島近海 50km M5.1 震度3
3 11:27:51 21 26.3 127.4 沖縄本島近海 50km M5 震度3
4 11:27:53 23 26.3 127.4 沖縄本島近海 50km M4.8 震度3
5 11:28:10 40 26.3 127.4 沖縄本島近海 50km M5 震度3
6 11:28:14 44 26.3 127.3 沖縄本島近海 60km M5.1 震度3
7 (最終報) 11:28:26 56 26.3 127.3 沖縄本島近海 60km M5.1 震度3
<<
これも最初は震源が10kmである。連続して地震を起こしたが津波は起こらなかった。このように短時間に連続して地震を起こすと津波が起こると彼らは考えたのだろう。


なお、これは午前5時11分の地震で津波が起こらなかったため、午前11時27分に再びhaarp で地震を起こしたと推測される。彼らはこの日に非常に強く拘っていた!!
この日は旧暦で2014年2月3日仏滅(仏滅である!!)。


3月3日というぞろ目を狙ったと考えられる。年月日13。(彼らは非常に13に拘る。以前はこういう傾向はなかった。13が西欧では不吉な数と思っているのだろう)
(以上、私が過去に書いたものからコピー)<


(完)